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0312:ブログ村 ストリートスナップPV 1位 入賞!!
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0219:FB English PAGE MOVERS JAPAN 開設!!
0218:楽天オークション 大量投入 更新
0204:セール情報・一覧表 更新しました。
0204:Amazonコラボ。ポップアップストア 更新!!
0107:SeeSaaファッション 10位/263712中
1224:「愛用ショップリスト」追加更新!!
1207:Google+ フォロワー1900人
0731:「愛用ショップリストNo3」情報更新!!
0516:食べログ ガジェット 左側設置
0211:2014自転車日本一周プロジェクト始動!!
0117:「愛用ショップリスト2」情報更新!!
0111:Sumally 開始!!
1012:連絡先PCアドレス公開!!



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2012年06月07日

愛用ショップリストNo3 =ファッション おススメ 海外ECサイト・セレクトショップ一覧=!!<個人輸入・通販>



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=おススメ海外ECサイト・セレクトショップ一覧=





海外のセレクトショップ・ECサイトのおススメ一覧リストです。実際に商品購入をしたり、メルマガ登録やお気に入り登録させて頂いているお店の数々になります。イタリア・フランス・イギリス・アメリカ・韓国・カナダ・デンマーク…その他各国のオンラインストアを紹介していこうと思います。

きっと似た趣味嗜好の方でしたら、お店の良さでしたり価格の見方でしたり共有出来る情報が多いのかなーと思っています。丁寧に時間をかけてリスト作成いたしましたので、是非この情報を有効利用して下さい。もしおススメのお店がありましたら、逆に教えて下さいね。(^O^)

コピペはご遠慮願いたいですが、この記事・このブログへのリンクでしたら無償許可いたしますので、トラックバック頂ければ他の皆さんへブログ・ツイッター等で紹介いただいて構いません。(コメント頂けるともっと嬉しいですけどね。笑) なんせ現代社会における情報はお金と等しいほど価値があるモノですので、お金同様ドンドン回して運用していくべきです!!! 
HP URL : http://temporubato-yh.seesaa.net 



中でも、オンラインのアパレル分野の利用率・成長率はとても高いので、それだけのニーズがあるという事なんですよね。楽天やアマゾンでも、最近ファッションの分野には特に力入れてますからね。楽天は専門サイトオープンさせましたし、アマゾンはファッション分野のみTVCMも打ち始めましたからね。ZOZOも現在増築中のようで、今後は予約販売・カタログ販売の分野を積極的に伸ばしていくようですよ。現在も購入者を対象に、新作カタログを無料配布中ですからね。50万部らしいです。(2012.05)

とにかく、オンラインの発達と共に市場の自由化が一層進み、海外店舗で簡単に買い物が出来る時代にきています。そして、円高で輸入規制も厳格でない今は、信頼出来る海外アパレルサイトの利用はかなり有効だと思っています。今後海外サイトの利用規制がかかる事やTPP問題のこと、またはショップ側の対応などで購入できなくなるケースも出る可能性もありますし、常に時代は変化しているのでこの条件で利用できる今のうちに、とにかく色々と情報を得て有効に活用頂きたい。

幸運?ながら、昨年・一昨年にかけて、海外サイトを始め多数オンラインショップを見続ける事ができ、実際利用を重ねて得た知識・経験も少なからず蓄積されておりますので、趣味から講じたものですが今後もどんどん情報を発信し、皆さまと共有していきたく思いますので、是非参考にして下さい。



英語が苦手なあなたへ。グーグルツールバーはマストアイテムです。無料ですし汎用性高いので未設定の方はまず設定を。英語の記事がありますが、翻訳ボタンを押すだけで意味の分かる日本語訳ページに変わりますので。(^^)
Google ツールバー – Google toolbar.google.com/intl/ja/



さてさて、それでは紹介してきますね。
今後順次紹介サイト数を増やしていこうと思います。
あなたにも、1つでも気になるサイトがある事を。^^<順不同>


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yoox.com
ファッション:M(mens)W(womens)
皆さんご存じとは思いますが、世界一大きいイタリアのアパレルショッピングサイト。OFF率も群を抜いており、最大90%OFFまでいっちゃいます。SALE時期もトップクラスに早く、毎月の様にSALE率が上がっていきます。ブランドも数百と取り扱っていますが、全世界規模のマーケットで顧客数が多いので、売切れは比較的早いかもしれません。しかしながら日本人の小人サイズは意外と残ってること多いです。日本語サイトですが一応海外の価格が基準となっているので、破格で買えるブランドもたくさんあります。僕も随分お世話になってます。たーーーくさん得しましたわ。(笑)OFFを待つか、完売前に手を打つか…駆け引きですね。まだの人はマストで登録です!!

CA RODEN GRAY
ファッション:M(mens)W(womens)
まだ日本人顧客がほとんどいない、超穴場のオンラインショップ。ここの商品・セール情報を発信している日本のブログはまだほとんどないと思います。カナダ バンクーバーのセレクトショップ、"RODEN GRAY"(ローデングレイ)。 カナダの大部分は雪の降る森林地帯なので、そこまで服に関心を持っていない国民性…という事も聞きますが、あのアメリカの流行発信地NYも位置的にはほとんどカナダなわけで、そんな地理関係もありカナダも都市部は結構栄えているわけです。Barena Junya Watanabe Man Saturdays Surf NYC Thom Browne Band of Outsiders Gitman Brothers Vintage など日本人好みのブランドも数多くセレクトされています。日本より若干安く定価設定されていますし、その上での大胆セールなので今後のセール情報もあげない訳にはいきませんね。メンズもウィメンズもかなりおススメです。サイトは完全英語なので躊躇する部分もあるかと思いますが、翻訳ソフトを活用しながら上手くサイトを閲覧してみて下さい。日本への配送は可能なようで米ドルで約55ドルから。そこから買う商品が多いだけ安くなるシステムのようで、無料になる事もあります。また日本円での表示も出来ますので、為替変換ソフトなしでも価格が一目瞭然です。是非一度!!


Oki-ni
ファッション:M(mens)
イギリスUKロンドンを拠点とするオンラインセレクトショップです。マルタン・マルジェラ、リック・オウエンス、ラフ・シモンズ、アレキサンダー・マックイーン等のハイブランドから、本国イギリスの老舗ブランドであるフレッド・ペリー、ジョージ・コックス、新鋭JWアンダーソン、ルー・ダルトンといった新進ブランド、更にはナイキ、アディダス、ニューバランスなどのスポーツウェアブランド等など、日本やアメリカ、ヨーロッパ中のブランドを取扱い男性の為のライフスタイルを提案。日本への配送も可能で、日本語にも対応しています。セールも最大70%OFFくらいまで値引かれ、定価で買っても日本の半値で買える商品がいくつもあります。ということは、セールだと…。日本のドメブラやモード系のブランドもたくさん揃っています。日本のセレクトショップとも趣向が似てるかもしれませんね。まだあまり日本では知名度がないようですが、セレクトも良いしおススメですよ。 まだの人は是非。^^


英国LN-CC.COM
ファッション:M(mens)
英国 Oki-ni と共にイギリスでは人気の高いセレクトショップで、アーティスティックな実店舗もなんかのデザイン大賞を昨年受賞してましたね。(忘れましたが…) シーズンごとにセールも行われ、日本への配送も対応しています。1205やDamir Doma、Nigel CabournやSacaiなど、日本での展開の少ないブランドも多く抱えており、その上アイテム数も豊富です。昨年日本語にも対応できるようサイトもリニューアルされ、買い物がよりしやすくなりました。メンズもウィメンズもデザイナーズのセレクトセンスは抜群ですよ。店内を見ていてもわくわくします。その上、定価で買っても日本の半値で買える商品がいくつもあります。まだあまり日本では知名度がないようですが、日本での雑誌掲載も徐々に見受けられるようになり今後注目のショップの一つです。


myhabit.com
ファッション:M(mens)
アメリカのアマゾン系列のお店で、毎日タイムセールが行われています。日本の時間帯で、深夜1時・2時くらいからセールが始まるので、朝になると品切れとなる事も多いですが、最大80%OFFなんかもありましたよ。毎日セールになるブランドが変わるので、メルマガ登録しておくのがおススメ。基本アメリカ人好みのセレクトなんだろうと思いますが、たまにありえないものも出てきます。日本で定価4万円以上するデニムが、送料関税込みで6千円しないで買えましたよ。海外のセールはハンパないです。半年以上このMYHABITに目をつけ動向を見続けてますが、ここ3カ月の成長率がすさまじいです。昨年度はアメリカブランドを中心にしたセレクトが中心でしたが、今現在は有名ブランドも連日軒を連ね、一流メゾンやデザイナーズの取り扱いも日常的に行われています。別途紹介記事>>


米国 Barneys New York
ファッション:M(mens)W(womens)
日本にも数店舗ある米国の高級セレクトショップのバーニーズニューヨーク。数ヶ月毎に行われるセール対象のデザイナーズブランドのラインナップは本当にハンパないです。。。セレクトはUA(ユナイテッドアローズ)とかに近いですかね。オリジナルアイテムの評価も高く、日本でもとても人気がありますね。米国のバーニーズは日本への配送は行っていませんので今まで紹介してこなかったわけですが、海外へ友達がいる方でしたり、個人輸入の代行や転送サービスを使えば輸入も不可能ではありませんので、是非とも今後の情報も有効に活用して頂きたいところです。日本にもオンラインサイトはあるのですが、こちらの方が相当安く買える(半額近く?)ので、手間や時間に余裕のある方には是非ともこちらをお勧めしたいところ。完全英語サイトですが、翻訳ソフトを活用しながら上手くサイトを閲覧してみて下さい。


仏国 colette
ファッション:M(mens)W(womens)
フランスを代表するパリの有名セレクトショップ。コレットは本当に様々なジャンルに精通しているので、既にご存じの方も多いのかと思います。ファッションはもちろんのこと、アート・デザインの分野や音楽の分野においてもかなりの異彩を放っており、ある種フランスらしい飛び抜けたスタイルを感じます。COMMON PROJECTS コモンプロジェクトや BAPE ベイプ など比較的ストリートカジュアルな商品から、VALENTINO ヴァレンチノ、MISSONI ミッソーニ、YVES SAINT LAURENT イヴサンローランなどの一流メゾンブランドまで同軸で取り揃えているのも素敵ですね。
2011年にレディーガガの写真集を出し日本でも知名度が上がったカメラマン、奇才(変態?)Terry Richardson(テリー・リチャードソン)とのcoletteコラボグッズや展示会も話題になってましたね。グッチやティファニーともコラボしていますが、コレット限定商品も注目!!日本でも隠れファンが多いです。僕はまだcoletteで購入したことはありませんが、日本への配送も行っていますし、日本語対応にもなっています。また、情報発信にも積極的に力を入れているので、メルマガを登録しておくだけでも楽しめると思いますよ。近年日本語版もバージョンアップされましたので是非。


Mr,porter
ファッション:M(mens)
いわゆる"紳士的な…"という言葉が似合う英国の高級セレクトショップ。ここの商品・セール情報を発信している日本のブログはまだほとんどないと思います。Clothing・Accessories・Shoes・Designer A-Zと4つの軸で構成されており、それぞれに特化した専門的なブランドが並びます。例えばネクタイでいうと、TURNBULL & ASSER ・CHARVET ・Drake's・Canali などの通好みでラグジュアリーなブランドが並びアイテム数も充実しています。その一方でBEAMS PLUS やMR. BATHING APEなどのカジュアルブランドも軒を連ねており、20代後半から40代あたりをメインとしている印象があります。

対応がとても丁寧で、なかでも配送された荷物をあけた時にはとても驚かされました。1品ごとに丁寧な梱包がされており、更に僕のファーストネームのシールでそれらが閉じられていました。「Mr.××」。こんな経験は無かったのでとても幸せな気持ちにさせられたと同時に、実店舗でも高い接客能力があるのでは…という好印象を持ちました。
日本語対応はされていませんが、日本への配送サービスは行われています。グーグルの翻訳機能なんかを使えば比較的簡単にショッピングが楽しめると思います。(詳しくは個人輸入の記事を見てみて下さい。)使用通貨は£ポンドですので、為替変換サイトなどで相場を見て値段を確認して下さい。物価が比較的高いと言われているイギリスですが、それでもセールとなると日本よりかなり値が下がります。例えば僕が前回利用した2011年11月あたりのレートで、ここで50%OFFの場合は、日本の価格で60〜75%位値引かれてる感覚でした。なので是非とも有効に使ってほしいです。


SSENSE.COM
ファッション:M(mens)W(womens)
まだ日本人顧客の比較的少ない穴場のオンラインショップだと思います。ブログなどで情報配信している所もほとんど目にしません。カナダ モントリール発のセレクトショップ"SSENSE.COM "。 あのアメリカの流行発信地NYも位置的にはほとんどカナダなわけで、そんな地理関係もあり、実はカナダも都市部は結構栄えています。このお店の魅力は高級DCブランド・メゾンブランドを多数取り扱っている所ですかね。取り扱いブランドの層や数を見れば、サイトの評価も一目瞭然です。

サイトは完全英語なので躊躇する部分もあるかと思いますが、グーグルツールバーなどにある翻訳ソフトを活用しながら上手くサイトを閲覧してみて下さい。日本への配送は可能で配送料は50ドル。1ドル80円の今で換算すると4,000円と少し多くかかりますが、日本価格で定価10万円が3万円以下になっていたりもあるので、そう考えると+4千円は許容範囲では?
単価の低い小物やカットソーなどの単品購入ではあまりお勧めできませんが、日本で希少性の高いブランドが扱われていたり、未発売品もあったりしますので是非閲覧してみて下さい。


ASOS (USA)
ファッション:M(mens)W(womens)"ASOS" は2000年にイギリスで営業を開始したファッションECサイト。オリジナル商品とセレクト商品により展開しています。人気注目を集め2010年にアメリカ、ドイツ、フランスの言語に対応するサイトを増設。さらには2011年にはオーストラリア、イタリア、スペイン語にも対応できるようになりました。ipadやiphone専用アプリも2011年からスタートさせるなど、とても勢いのあるサイトです。

日本でこのサイトを紹介しているブログは、まだかなり少ないと思いますよ。日本語対応専用サイトはまだ出来ておりませんが、日本はファッション大国でもありますので今後可能性は十分にありますね。ブランド数でいうと、7:3くらいでメンズの方が割合は大きいですかね。サイトを見て頂いても分かりますが、カジュアルに利用出来る印象ですね。UA(ユナイテッドアローズ)でいえばB&Yの様なラインナップです。10代から20代をメインとしたストリートカジュアルが軸のようです。しかし、バラクータやラヴェンハムなど日本でも人気の高い上質なアイテムのセレクトなども一部ありますので、意外と穴場なお店かもしれません。

日本のカード・日本への直接配送も可能で、金額も日本円で1300円前後からとなっております。このブログでは、当面USAサイトをリンク先にする予定です。ドル買いの方が分かり易いですしお得だと思いますので。日本語対応になりましたら、そちらへ切り替えていきます。


Need Supply Company (USA)
ファッション:M(mens)W(womens)
アメリカ東海岸リッチモンドのセレクトショップ "Need Supply Company"。このショップではネペンテス系ブランドやビームスの取扱いもあり、日本のショップ・ブランドも積極的にセレクトしていますね。日本と違った視点で、逆輸入的感覚でアイテムをみるのも感慨深いものです。取扱いブランドは、スポーツ・カジュアルといわれるものが中心で、オシャレな普段着デイリーウェアの展開が多いです。日本でいうBEAMSやB&Yに近い感覚ですね。アメリカ・カナダのブランドセレクトも目立ちます。

米国サイトなのでオール英語ですが、Googleの無料翻訳機能などを合わせて使いながら、他の国々の感覚を勉強するのもおススメ。日本への直接配送も行っており、$15〜と送料も割安です。紹介している日本のサイトも非常に少ないと思いますので、是非是非ご閲覧を。


NORSE STORE
ファッション:M(mens)
まだ日本人顧客の少ない、穴場のオンラインショップ。ブログでショップの紹介をしている所もほとんどないと思います。デンマーク、コペンハーゲンのセレクトショップ、"NORSE STORE" (ノースストア)"。 2009年NORSE PROJECTS(ノーウプロジェクト)としてオリジナルブランドを展開し始め、ここ日本でもセレクトショップで取り扱われるほど人気があります。

オリジナル商品・セレクト商品共に、日本より若干安く定価設定されていますし、その上での大胆セールなので今後のセール情報もあげない訳にはいきませんね。サイトは完全英語なので躊躇する部分もあるかと思いますが、無料翻訳ソフトを活用しながら上手くサイトを閲覧してみて下さい。

日本への配送は可能で外貨での購入になります。VISAなど日本のカードも対応しているので、特に面倒な点はありません。画面表示にJPY(日本円)がないので、為替変換サイトなどを使うと分かり易いです。一度商品を購入したことはありますが、しっかりと梱包頂け、特にトラブルもなくデンマークからのお届けモノに胸が躍りました。


HAVEN
ファッション:M(mens)
まだ日本人顧客の比較的少ない穴場のオンラインショップだと思います。ブログなどで情報配信している所もあまり目にしません。カナダ エドモントン発のセレクトショップ"HAVEN"。 情報取扱い開始しました!!

あのアメリカの流行発信地NYも位置的にはほとんどカナダなわけで、そんな地理関係もあり、実はカナダも都市部は結構栄えています。このお店の魅力は品質重視のブランドとデザイン重視のブランド…その間にある日本でも人気のセレクトブランドが数多くあるところですね。

COMME DES GARCONS/JUNYA WATANABE MAN/MAPLE SUPPLY CO./NONNATIVE/MARK MCNAIRY/NANAMICA /NEIGHBORHOOD/NIGEL CABOURN …



米国 Brooksbrothers
ファッション:M(mens)W(womens)
あまりにもこの情報を紹介してるサイトが少ないので、ひょっとしたらタブーな部分なのかもしれませんが…。米国のブルックスブラザーズと、日本のブルックスブラザーズとでは、相当な価格差があります。日本のサービスでしたり輸送料でしたりは分かるのですが、それにしてはあり得ない程の価格差。

これを知っているファッショニスタは皆、アメリカのBBを利用しています。ネットを使えば日本から購入することも可能で、その際送料が50$程かかるので安価な単品購入では日本の方が安いかもしれませんが、米国はオフ率も最大75%位になるほど高いですし、定価も30%くらいは低い設定になっているのが現状です…。

ブラックフリースのラインでも同様で、日本定価の80%〜90%OFFのものもあるほどです。。このブログでは勇気を持って、これからもUSAサイトの情報もご提供していこうと思っています。


米国 J.crew
ファッション:M(mens)W(womens)
アメトラブームと共に、人気が再上昇したJ.crew。一度日本へ出店していた時期もありましたが、数年前に一度撤退しています。しかしながらディテールや価格、それにそもそもブルックスブラザーズのように知名度の高い老舗ですので、近々また来日のうわさが上がっています。

近年ではNewbalance1400の別注やAlden別注、TIMEXやビリーリードなどその他コラボアイテムが日本でも人気が高く注目されています。オンラインでは一部輸入できないアイテムもありますが、本場のアイテムが破格で手に入るセール時期もありますし、輸入小売店の日本販売価格より何割か安く購入できますよ。

これを知っているファッショニスタは皆、アメリカの個人輸入を既に利用しています。ネットを使えば日本から購入することも可能で、その際送料が25$程で他のショップよりも安めなのも助かります。時代により購買行動も常に変化させるべき。是非ご閲覧を!!


英国 The Hip Store
ファッション:M(mens)
また一つ、教えたくないおススメ店舗情報を解禁します。英国のセレクトECショップ"The Hip Store ザ・ヒップストア"。ここの商品・セール情報を発信している日本のブログは、まだほぼ皆無だと認識しております。昨年の今頃みつけたサイトで、当時は今ほどサイトも整っておらず、漢字と英語のロゴでなんだか怪しいサイトだと感じた印象がありました。

Barbourなどの英国ブランド商品が破格だったので、躊躇しながらも時期をおいて購入したのを覚えています。それが今ではここまでしっかりと、発信型のECサイトに成長したのでなんだか嬉しいですね。よくよく情報を見ると1987年にUKのリーズヨークシャーに誕生した歴史ある店舗のECサイトのようです。

印象としてはBEAMSのような、高感度なカジュアルを扱うショップという感じですかね。UK・USAブランドを中心に世界各国のアパレルが並ぶセレクトショップです。僕が魅力を感じたように、英国ブランドが相場より安くなっていますね。ブランド一覧検索やサイズ検索もでき、日本円での価格表示も可能です。

日本への直接配送も可能で、15ポンド前後(現在日本円で1800円程度)になりますが、EU圏外だと税金がかからないようで、表示価格から更に割り引かれたのを覚えています。セール時期には多少の値引きが入りますので、更にお得になりますよ。日本語対応はされていませんが、グーグルの翻訳機能なんかを使えば比較的簡単にショッピングが楽しめると思います。


米国 Steven Alan
ファッション:M(mens)W(womens)
日本直営店は現在ないですが、日本ではとてもなじみ深いブランドに一つではないでしょうか。特にシャツやタイなどのベーシックなアイテムの評判は高く、カジュアルタイドアップのキレイめスタイル提案として、セレクトショップ等でも多く見受けられます。

日本では、元々細身でナチュラルなラインのシャツなんかをセレクトショップで置き始めたあたりから、徐々に人気が出てきたブランドで、清潔感のあるキレイめでプレッピーなブランドイメージがあります。世界的に人気のあるブランドですが、ここ日本でのいち早いセレクト展開の甲斐あり、現在では日本人向けの blacker BY steven alan(ブラッカー・バイ・スティーブン・アラン)というラインも新たに出来たほどで、かなり日本でも認知度も高くなってきている人気のブランドですね。

母体となる米国 Steven Alanのオンラインでは直送による購入(個人輸入)はここ一年の間に一応出来るようになったようですが、具体的な配送料の明記はありませんね。転送サービスや知人を介しての購入であれば、日本よりかなり安い価格で買えると思います。セールもシーズンごとに行われますので、このブログでも定期的にご紹介させて頂きます。


米国 GILT
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米国 BILLYREID
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posted by shohei sato (しょへ) at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ情報。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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